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	<title>afainu.action &#187; Website</title>
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		<title>Flickr に移行</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 06:55:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>afainu</dc:creator>
				<category><![CDATA[Photography]]></category>
		<category><![CDATA[Website]]></category>

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		<description><![CDATA[これまでオンラインでの写真の公開にはこのブログと photohito をメインに使ってきましたが、これからは Flickr を使うことにしました。ブログに掲載する写真は Flickr へのリンクにしました。 私の Fli&#8230; <a href="http://act.affai.com/archives/20101103155512/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これまでオンラインでの写真の公開にはこのブログと photohito をメインに使ってきましたが、これからは Flickr を使うことにしました。ブログに掲載する写真は Flickr へのリンクにしました。</p>
<p>私の Flickr の Photostream はこちら: <a href="http://www.flickr.com/photos/afainu/">afainu&#8217;s photostream</a></p>
<p>Lightroomu3 ではアプリケーションから直接 Flickr にアップロードすることができます。これにより、写真の公開プロセスが非常に単純になりました。</p>
<p>写真を Lightroom に取り込んで管理して公開する写真を選ぶところまでは同じです。これまでだと RAW から現像して JPEG に書き出し、それを複数のサイトに別々にアップロードする必要がありました。これからは JPEG に書き出すことなく直接 Flickr にアップロードします。ブログを書く際にも再度アップロードしなくてもいいため、公開にかかる手間をかなり減らすことができます。</p>
<p>Flickr はインターフェースが英語であることを理由に利用を避けていましたが、いざ使ってみると非常に使い勝手がいいですね。世界中の多くの人が使っているだけのことはあります。無料版でも容量的に問題はなさそうなのですが、せっかくの円高なので Pro 版にアップグレードしておきました。</p>
<p>photohito と GANREF もこれで使わなくなるわけではなく、主にフォトコンテストの応募に使っていこうと思っています。特に GANREF はデジタルカメラマガジンのフォトコンテストが毎月ありますから。まだ１回しか応募したことはありませんが（そしてあえなく撃沈）。</p>
<p>ちなみに、写真の拡大表示に使う際に用いるスクリプトも Lightbox から Highslide に変更しました。</p>
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		<title>再発見 friendfeed の使い道</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 10:15:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>afainu</dc:creator>
				<category><![CDATA[Miscellaneous]]></category>
		<category><![CDATA[Friendfeed]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Website]]></category>

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		<description><![CDATA[これまでブログの更新情報は twitterfeed を介して twitter に投稿してきたのですが、friendfeed を利用する方法に変更することにしました。ネタ元は「ブログの更新情報は『Friendfeed』で流&#8230; <a href="http://act.affai.com/archives/20090620191520/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これまでブログの更新情報は <a href="http://twitterfeed.com/">twitterfeed</a> を介して twitter に投稿してきたのですが、<a href="http://friendfeed.com/">friendfeed</a> を利用する方法に変更することにしました。ネタ元は「<a href="http://www.ideaxidea.com/archives/2009/06/twitter_via_friendfeed.html">ブログの更新情報は『Friendfeed』で流すことにした &#8211; IDEA*IDEA 〜 百式管理人のライフハックブログ 〜</a>」です。</p>
<p>IDEA*IDEA さんのページにあるように、twitterfeed は 30分に一回しか更新されないため、更新状況が反映されるのが遅いのです。（しかもこの 30分毎とう設定値は比較的最近追加されたらしく、私のは１時間毎の設定になってました。）friendfeed 経由の投稿を delicious のブックマーク追加で試してみたところ、即時に twitter に投稿されました。すばらしい。</p>
<p>twitterfeed の方が、投稿に含む範囲とか prefix だとか、細かな設定ができるのに対し、friendfeed だとそういった設定は全くできません。でも投稿の即時性とシンプルで管理しやすいインターフェースは、乗り換えを検討する価値があると思います。副次的なメリットとしては、friendfeed のストリームに同じ記事が重複しないということもあります。（これまでだと、ブログ記事の更新そのものと、それを投稿した twitter の更新とが両方表示されて重複していました。）</p>
<p>IDEA*IDEA さんの解説に従えば簡単に設定することができますが、唯一ひっかかったのが、その設定画面への行き方でした。「設定」メニューを開いても、最初は「Twitter 投稿の優先設定」という項目は現れません。friendfeed 上で twitter にログイン（という表現でいいのだろうか？）しないと表示されないのです。したがって、まず最初に、friendfeed 上部の「ツール」メニューから、「フィードを共有」の「Twitter に投稿」のリンクをクリック、または直接 <a href="http://friendfeed.com/settings/posting">http://friendfeed.com/settings/posting</a> にアクセスして、その画面から twitter にログインしないといけません。その後は IDEA*IDEA さんの解説の通りに設定すればＯＫです。</p>
<p>これまで friendfeed は登録しただけでいまいち使いきれていなかったのですが、ちょっと存在意義（！）がでてきました（本来の使用目的とは違うかも？！）。あとは photohito のユーザーページが RSS に対応してくれたら私的に完璧なライフストリームになるのですが（以前書いたように flickr やフォト蔵への移行は今のところ考えてないので）。</p>
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		<title>写真公開サイトあれこれ</title>
		<link>http://act.affai.com/archives/20090419231655/</link>
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		<pubDate>Sun, 19 Apr 2009 14:16:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>afainu</dc:creator>
				<category><![CDATA[Photography]]></category>
		<category><![CDATA[Website]]></category>

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		<description><![CDATA[２月にデジイチ購入以来、ますますカメラにはまってきているわけですが、どうやって写真をネット上に公開しようかちょっと迷っていました。 もちろんこのブログでも引き続き写真の公開はしますが、完全にフォトログにしてしまうつもりは&#8230; <a href="http://act.affai.com/archives/20090419231655/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>２月にデジイチ購入以来、ますますカメラにはまってきているわけですが、どうやって写真をネット上に公開しようかちょっと迷っていました。</p>
<p>もちろんこのブログでも引き続き写真の公開はしますが、完全にフォトログにしてしまうつもりはありません。ブログのネタにはならないような写真も含めて数多くの写真を公開してコメントをもらったりできる、写真に特化したサービスを利用したいと思ったのです。</p>
<p><a href="http://photozou.jp/"><img class="alignleft" style="border: none;" title="フォト蔵" src="http://capture.heartrails.com/150x150/cool?http://photozou.jp/" alt="フォト蔵" width="150" height="150" /></a>これまで使っていた（というほど活用していませんでしたが）のは<a href="http://photozou.jp/">フォト蔵</a>です。容量は実質無制限で、大量の写真を公開することができます。しかし最近は広告表示も多く、サイトのレスポンスも遅く、ストレスを感じていました。そのため、別のサービスに乗り換えることにしました。<br style="clear: both;" /></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/"><img class="alignleft" style="border: none;" title="Flickr" src="http://capture.heartrails.com/150x150/cool?http://www.flickr.com/" alt="Flickr" width="150" height="150" /></a>まず最初に思い浮かぶのは、<a href="http://www.flickr.com/">Flickr</a> です。使い勝手も良さそうです。しかし、私にとっては問題が２つあります。まず１つ目は、無料サービスでは制限が多く、フォト蔵などと同等の機能を使うには有料版にアップグレードする必要があること。もう１つは、インターフェースが英語であること。自分自身は英語でも問題ないですが、閲覧側にとっては日本語でないと敬遠する人もいるんじゃないかと。今後日本語でのサービスが提供されたら使用も考えるかもしれません。<br style="clear: both;" /></p>
<p><a href="http://www.imagegateway.net/"><img class="alignleft" style="border: none;" title="CANON iMAGE GATEWAY" src="http://capture.heartrails.com/150x150/cool?http://www.imagegateway.net/" alt="CANON iMAGE GATEWAY" width="150" height="150" /></a>Canon のデジカメを購入すると使うことができるサービスに <a href="http://www.imagegateway.net/">CANON iMage GATEWAY</a> というのがあります<del datetime="2010-02-28T13:39:31+00:00">が、これはは容量が少なすぎて論外。今どき、100MB なんて、ありえません</del>。 <ins datetime="2010-02-28T13:39:31+00:00">(2010-02-28 追記) 現在は 2GB に容量アップしています。これでやっと他サービス並に使えるようになりました。</ins><br style="clear: both;" /></p>
<p><a href="http://www.picmate-club.panasonic.jp/"><img class="alignleft" style="border: none;" title="LUMIX CLUB ピクメイト" src="http://capture.heartrails.com/150x150/cool?http://www.picmate.jp/" alt="LUMIX CLUB PicMate" width="150" height="150" /></a>Panasonic の <a href="http://www.picmate-club.panasonic.jp/">LUMIX CLUB ピクメイト</a> は 容量は 1GB とまあまあ。<del datetime="2010-02-28T13:39:31+00:00">Canon に比べれば遥かにマシです。</del>アップロードした画像は自動的にリサイズされて 3000枚程度アップロードできるようです。オリジナルの画像は保存されないようです。サイトのレスポンスはちょっと遅めな気がします。悪くはないのですが、後述のサービスと比較するとちょっと見劣りします。 <ins datetime="2010-02-28T13:39:31+00:00">(2010-02-28 追記) LUMIX の登録ユーザーは 2GB まで使えます。</ins><ins datetime="2010-10-15T02:39:30+00:00">(2010-10-15 追記) サービスの名称と URL を最新のものに更新しました。</ins><br style="clear: both;" /></p>
<p><a href="http://ganref.jp/"><img class="alignleft" style="border: none;" title="GANREF" src="http://capture.heartrails.com/150x150/cool?http://ganref.jp/" alt="GANREF" width="150" height="150" /></a>先月からオープンした <a href="http://ganref.jp/">GANREF</a> はデジタル一眼向けに特化したサービスで、写真の公開だけではなく機材のデータベースとリンクしていたり、機材のレビューや撮影記を書けたり、コンテストに応募で きたりと、なかなかユニークなサービスです。特に機材DB では、独自に性能テストを行っており、購入前に機材の性能を比較できるのは素晴らしいと思います。<br style="clear: both;" /></p>
<p>しかし、問題はやはり写真の容量。登録したばかりでは 12枚しかアップロードすることができません。アップロードできる枚数を増やすには、メンバーランクを上げる必要があります。ランクを上げるには、コメントが付いたりお気に入りに入れてもらったりすることで付与されるポイントを貯めなくてはなりません。面白いシステムですが、ポイントはそう簡単には貯まりません。厳選した（他人に気に入ってもらえそうな）作品のみを公開することになり、気軽に写真を公開するといった使い方には向いてない気がします。魅力的なサービスではあるので、今後の改善や機能追加にも期待しつつ使ってみようとは思いますが、メインの写真公開サイトとして使うのは難しいですね。</p>
<p>そんな中、 似たようなサービスを GANREF よりも前から提供しているサイトを見つけました。それが <a href="http://photohito.com/">photohito</a> です。</p>
<p><a href="http://photohito.com/"><img class="alignleft" style="border: none;" title="photohito" src="http://capture.heartrails.com/150x150/cool?http://photohito.com/" alt="photohito" width="150" height="150" /></a>価格.com とリンクしており、カメラやレンズのレビュー・クチコミを見ることもできます。性能比較はできませんが、豊富なユーザーレビューは大変参考になります。アップロードできる枚数は 1000枚。フォト蔵や flickr のように無制限とはいきませんが、十分な枚数です。サイトのレスポンスもこれまでに挙げてきたサイトの中では最も速いと思います。縦位置の画像をアップ ロードする場合、GANREF ではローカルで回転してからアップロードする必要があるのですが、photohito だとアップロード後にサイト上で回転できるのも良いです。ユーザー同士のコメントのやり取りも活発です。フォトコンテストはまだ昨年１回開催されただけですが、今後も企画されることと思います。登録してからまだ１ヶ月弱ですが、その間にも次々と機能強化・改善されていっているのも好印象ですね。</p>
<p>というわけで、これからは photohito メインで写真を公開していきます。最初に書いたようにこのブログにも引き続き写真は載せていきますが、基本的に最初の公開先は photohito で、その中から選んで後でこちらに転載するという形になるでしょう。なので、こちらのブログ読者の方も時々 <a title="afainu の写真一覧 - photohito" href="http://photohito.com/user/7371">photohito</a> のページをのぞいていただければと思います。</p>
<p><ins datetime="2009-04-27T13:29:42+00:00">(2009-04-27 追記) ウェブサイトのサムネイル画像作成・表示ツールを <a href="http://img.simpleapi.net/">SimpleAPI</a> から <a href="http://capture.heartrails.com/">HeartRails Capture</a> に変更しました。SimpleAPI はどうも新規サムネイルの作成がされていないようなので。さらに、HeartRails Capture の方がサイズや見た目も変更できて便利です。</ins></p>
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